2012年01月24日

ポレノンはどういう仕組みで花粉症に効くのでしょうか?

ポレノンの開発者は30年余も重度の花粉症に悩まされた医学博士の方。


花粉の季節になるとゴーグル、マスクなどを手放すことが出来なかったからこそ、
自ら花粉症対策になるものを開発しようとポレノンの研究をスタートしたのです。


身体に作用するような医薬品ではなく、
花粉症などのアレルギー疾患や感染症の原因となるアレルゲンやウイルスを
マスクと同じように取り除いてしまえばよいと考えました。


その結果、ペクチンという果物や野菜に多く含まれる食品成分が
アレルゲンやウイルスを効果的に吸着することを見いだしました



さらに、魚の白子に多く含まれる核酸DNAを加えることで、
ペクチンで吸着したアレルゲンなどを大きく固めて除去してしまうことがわかった
のです。


まず花粉をポレノンに含まれるペクチンが吸着します。

更にDNAがマイナスイオンの帯電により、プラス帯電の花粉を引きつけ、二重の効果で花粉をしっかりブロックします。


ペクチン、DNAともに天然の成分なので安心して使用出きる事がわかりますね。


見えないマスク・ポレノン







posted by みぃ at 22:39| ポレノンの仕組み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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